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親との距離感、兄弟との関係、
相続をきっかけに見えてきたことなど、
家族にまつわる記事をまとめています

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相続放棄まとめ|50代がリアル体験した”全5ステップと注意点”
https://fire2022-wife.blog/summary-of-inheritance-renunciation/

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相続放棄まとめ|50代がリアル体験した”全5ステップと注意点”

実子として相続放棄を決め、年内に手続きを終えるまでの流れを5ステップでまとめました。市役所での戸籍取得、申述書の提出、裁判所からの受理通知まで、50代のリアル体験だからこそ見えた注意点やつまづきポイントも紹介。これから相続放棄を検討する人が全体像をつかめる実用的なまとめです。
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相続放棄じゃなく相続を”放棄”⁈もう何もできない|相続放棄を年内に終わらせたい件⑤

相続放棄が家庭裁判所で受理されて手続きはこれで完全に終了。いよいよ“もう何もできない”段階に。一方、ろん兄からはその後、連絡一切なし。夫曰く、相続関連はタスクが細かく膨大で放り出してるのでは?…時間だけが静かに止まってる、の?ある意味"すごい"ろん兄の話。相続放棄シリーズ第5回です。
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疲労困憊の50代•相続放棄の最後は「住民票除票」|相続放棄を年内に終わらせたい件④

相続放棄の手続き、家庭裁判所で不足書類を指摘されたのは「住民票除票」市役所で除票を取得し、再び家裁へ提出…という一連の流れを50代の私が実体験としてまとめています。徒歩15分で疲労困憊するほど気力を消耗しつつも、「年内に相続放棄を終わらせたい」気持ちで進めたリアルなプロセス。これから手続きする方の参考になるはずです。
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裁判所で驚愕‼︎『適当』に書く書類ってどゆこと?|相続放棄を年内に終わらせたい③

相続放棄の申述書に住所を書く際、「本当の住所を書きたくない場合は“適当な住所でOK”」という、驚きの仕組みを家庭裁判所で知った体験をまとめています。配偶者・子・兄弟などの相続順位の考え方、住所を知られたくない場合の対処方法、必要な戸籍の範囲など、50代の私が実際に手続きを進めながら感じたリアルを紹介。相続放棄の準備で不安がある方のヒントになるはずです。
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令和は戸籍が爆速で揃うってよ|相続放棄を年内に終わらせたい②

相続の手続きで必要になることが多い「出生からの戸籍」50代子なしが実際に集めた体験談。広域交付サービスのおかげで、これまで“ヤギさん郵便”で何週間もかかっていた戸籍集めが、令和ではまさかの爆速。父の相続放棄を年内に終わらせたい…そんな焦りと安堵を正直にまとめました。
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年末の市役所は激混み|相続放棄を年内に終わらせたい①

相続放棄の手続きを進めるため、市役所で戸籍の広域交付を申請してきた。年末で激混みの窓口に驚きつつも、父の死亡が戸籍に正しく反映されているかドキドキの確認…。広域交付制度で戸籍一式が一度に請求できるようになったのは本当に便利。相続放棄を年内に終わらせたい50代のリアルと、家族との距離感を保ちながら進める“現実的な一歩”について綴ります。
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父の死後にふっと湧いた“仏心”が秒速で消えた話

父の死後、肩の荷が降りたように眠れるようになった。そんなある朝、ふっと“仏心”が湧き、兄に不動産売却の道筋を教えてあげてもいいのかも…と妙な多幸感に包まれた。しかし夫・岩男の冷静なひと言で我に返る。いつもくやって最後の最後で情に流されて大変な目にあうんだった…家族の問題に距離を置く50代が、揺れた心とその理由を振り返るこぼれ話です。
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父の死後、続く電話攻勢|兄に“最終通告”を送りました

ろん父が亡くなった後、ろん兄から続く電話攻勢。感情より現実的な判断優先で、ろんはろん兄にすべての対応を任せることを決めていた。境界線を死守するため“最終通告”を夫から送付。相続放棄の準備やろん母の相続をどう扱うかの判断も含めて、50代が向き合う家族とお金のリアルな記録です。
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父の死を聞いて沸いた感情|“古い箪笥”が運び出された日

父の死を知らせる留守電を聞いた時、私の中に湧いたのは悲しみでもなく虚しさでもなく「なくなったなぁ」という静かな感覚。古く重い箪笥が運び出された後の“空いた跡”を眺めるような不思議な軽さ。距離を置いた親との最終章、何を思い、何を思わなかったのか。50代になった今だから書ける心情記録です。
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父の死と“お金がない”現実|それぞれ自分らしく生きる件

父が亡くなりました。亡くなってから焦って連絡をよこすろん兄。淡々と受け止める妹(ろん)お金の問題も、人との距離も、50代になると避けて通れない。誰かの落とし前ではなく、自分の人生の落とし前をつけるため、“らしく”生きるための、ろん流・現実との付き合い方。
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