50代ライフスタイル

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日常生活について

壁紙が3年剥がれてても平気な50代女がゆるDIYした件•贅沢系リーンFIREの日常2025/12/23

壁紙が3年剥がれたまま放置していた50代が、ついに“ゆるDIY”で補修してみた記録。使ったグッズの正直レビュー。ちなみに夫は一切気づきませんでしたわ。日常のゆるさと小さな達成感がじんわりくるデイリーレポです。
日常生活について

朝ごはん・カフェ・手帳写経の月曜日|来春、海外旅行ほんとに行くん?贅沢系リーンFIREの日常2025/12/22

北海道はすっかり雪の季節。スキー狂の岩男(夫)は早朝からスキー場へ向かった。こんなに好きなものあるってすげぇなとちょっと引きつつ、ろんはカフェでのんびり朝ごはん♡カフェで来年の手帳写経しつつ、ふと「来春の海外旅行…ほんとに行くん?」と現実に震える50代デイリーログです。
日常生活について

いろいろ全部過去の自分のせい⁉︎いまさら気づいた味方の存在•贅沢系リーンFIREの日常2025/12/15

温泉の寝湯でのんびりしながら「人の細胞は持ち主を全力応援してる」って話を思い出した。ピラティスやストレッチを続けてきて、硬さや不調も“これまでの自分”が作ったものだと気づくようになった。細胞ひとつひとつが自分を支えてくれていると思うと、申し訳なさと感謝が同時に込み上げる。人生後半戦、もっと身体を大事にしたい…そんなほわっとした気づきをまとめたデイリーです。
日常生活について

人生後半戦、縛られてる場合じゃない|MacBookと温泉と•贅沢系リーンFIREの日常2025/12/12

新しいMacBookと仲良くなれず、疲れ果てた50代。気力ゼロのまま車を走らせ、思いつきで温泉へ。湯に浸かった瞬間、ここんとこのバタバタとPCトラブルでキリキリしていた胃も気持ちも一気にほぐれていく…。人生後半戦、ファーストデッキに縛られている場合じゃないし、胃を縛り上げてる場合でもないそんなwww小さな“整え直し”の一日をまとめました。
日常生活について

棚ぼたMacBookに浮かれてたら、憂鬱な封書が届いた件•贅沢系リーンFIREの日常2025/12/11

棚ぼたのように手に入ったMacBookと年末の散財計画に浮かれていた50代。そのタイミングで届いたのは、更新を迷っていた資格の「更新手続きの封書」正直もう書類を揃えるのはやりたくない…そんな気持ちと現実のはざまで揺れる、年末のリアル。
日常生活について

冬の地震が本気で怖い件|3日耐えて広域避難…夫は置いてく⁉︎贅沢系リーンFIREの日常2025/12/9

夜中の地震に身構えた北国在住の50代。冬の地震は「寒さ×インフラ停止」で怖さの質がまったく違う。発災後の3日間を自力でしのぎ、本当に危険なときは“広域避難”も選択肢に入れておくべきでは? と揺れる気持ちをまとめています。横で爆睡していた夫との温度差も含め、冬の災害にどう向き合うかをリアルに綴ったデイリーです。
ろんファミリー

疲労困憊の50代•相続放棄の最後は「住民票除票」|相続放棄を年内に終わらせたい件④

相続放棄の手続き、家庭裁判所で不足書類を指摘されたのは「住民票除票」市役所で除票を取得し、再び家裁へ提出…という一連の流れを50代の私が実体験としてまとめています。徒歩15分で疲労困憊するほど気力を消耗しつつも、「年内に相続放棄を終わらせたい」気持ちで進めたリアルなプロセス。これから手続きする方の参考になるはずです。
ろんファミリー

裁判所で驚愕‼︎『適当』に書く書類ってどゆこと?|相続放棄を年内に終わらせたい③

相続放棄の申述書に住所を書く際、「本当の住所を書きたくない場合は“適当な住所でOK”」という、驚きの仕組みを家庭裁判所で知った体験をまとめています。配偶者・子・兄弟などの相続順位の考え方、住所を知られたくない場合の対処方法、必要な戸籍の範囲など、50代の私が実際に手続きを進めながら感じたリアルを紹介。相続放棄の準備で不安がある方のヒントになるはずです。
ろんファミリー

令和は戸籍が爆速で揃うってよ|相続放棄を年内に終わらせたい②

相続の手続きで必要になることが多い「出生からの戸籍」50代子なしが実際に集めた体験談。広域交付サービスのおかげで、これまで“ヤギさん郵便”で何週間もかかっていた戸籍集めが、令和ではまさかの爆速。父の相続放棄を年内に終わらせたい…そんな焦りと安堵を正直にまとめました。
ろんファミリー

年末の市役所は激混み|相続放棄を年内に終わらせたい①

相続放棄の手続きを進めるため、市役所で戸籍の広域交付を申請してきた。年末で激混みの窓口に驚きつつも、父の死亡が戸籍に正しく反映されているかドキドキの確認…。広域交付制度で戸籍一式が一度に請求できるようになったのは本当に便利。相続放棄を年内に終わらせたい50代のリアルと、家族との距離感を保ちながら進める“現実的な一歩”について綴ります。
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